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[SIE]ジャパンスタジオ、外部開発部門を拡張

 

PushSquare の記事を翻訳いたしました(個人名は原文のままです)。
 訳文の一番下にあるボタンからソースのページに移動できます。


 

SIE ジャパンスタジオ、外部開発部門を拡張
より多くのゲームが開発の途上?


Liam Croft Wed 2020.4.109:30



 

 SIE JAPANスタジオは、業界最高の複数のタイトルをハードウェアメーカのコンソールに独占的に提供する、プレイステーションの最高のファーストパーティスタジオの1つです。
 日本のの他の開発会社と協力して、『Bloodborne』や『人喰いの大鷲トリコ』の開発を支援し、『Astro Bot Rescue Mission』(PSVR)や GRAVITY DAZE シリーズなどの独自のタイトルを発表しました。
 確かに優れた資産であり、チームは新しい外部開発部門でさらに大きくなるようです。

 

 ゲーム情報サイト Gematsu が詳しく報じているように、当該部門は今日の時点で確立されていますが、他のいくつかの部署は単純な名称の変更を受けています。
 また、人事においては、加藤和男氏が内部開発部長・外部開発部長・クリエイティブサービス部長に就任しました

 

 新しい開発部門の目的は明らかにされていませんが、これによりソニージャパンスタジオのゲームがこれまで以上に増えると予想されます。そして、PlayStation 5 が近づいている今、これは次世代コンソールに対する私たちをより興奮させてくれます。
 新しいシステムの導入と並行して、それをフル回転で発射するこの開発スタジオは、「成功の方程式」を持っているとも言え、(ゲームプレイの)プロセスに新しくユニークな体験を導入します。
 結局、SIE JAPANスタジオは、それが可能であることをすでに証明しています。また、チームが PS5 の技術デモに取り組んでいることはすでに明らかにされています。

 

 ファーストパーティから次に何を見たいですか?
 下記のコメントであなたの予想を教えてください。

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ついでに、「管理人からひとこと」を読んでみる



 

補足 就任しました

 SIE のページで確認できます。

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補足 ユニークな体験を導入

 スタジオとして初のタイトルは、PlayStation 用ソフト『サルゲッチュ』(1999年)です。

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管理人からひとこと

ソースでは、好意的なコメントにあふれていました。
当然ですねヽ(*´∀`)ノ


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