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[Mewgenics]高評価のローグライク コンソールでの発売が期待される

 

Push Square の記事を翻訳いたしました(個人名は原文のままです)。
 訳文の一番下にあるボタンからソースのページに移動できます。


 

猫たちの家にて
開発者の実績は確か


Simon Fitzgerald 2026.2.10 Tue 11:00


Mewgenics Features Trailer(2026/01/30)

 

 Edmund McMillen 氏は、過去5年間 Tyler Glaiel 氏と協力して、ターンベースの戦略ローグライクゲーム『Mewgenics』を制作してきました。同氏(前者)は『Super Meat Boy』および『The Binding of Isaac』の開発者として知られています。

 

 本日 PC 向けに発売されるこのゲームは、評論家を驚かせ、Metacritic におけるスコアで今年これまで最高の90点を獲得しました。
 批評家たちは、このゲームの選択肢の奥深さと、コンボや戦略の印象的な範囲を異口同音に賞賛しています。

 

 ここでは、猫の家を世話し、家具を配置して快適度を高め、猫同士の争いを減らし、繁殖の可能性を高めます。
 ステータスに基づいて 4 匹の猫のチームを選択し、クラスを割り当てて、The Binding of Isaac と同様の陰惨で残酷なテーマで、ターンベースのダンジョン クロールに参加します。

 

 一見奇妙に聞こえるかもしれませんが、人生シミュレーションとターン制戦略のローグライクを融合させた本作は、批評家から大ヒットを記録しました。12以上のクラス、900種類のアイテム、1200種類のアビリティ、15の章、50体以上のボス、そして250時間以上のゲームプレイを誇り、そのコンテンツ量は『The Binding of Isaac』に匹敵します。

 

 その反響により、『Mewgenics』は著名なゲーム関係者の注目を集め、Geoff Keighley 氏と吉田修平氏の両名が X でこのゲームについて再投稿しました。

 

 

 開発者はいくつかのプレリリース配信で、これが他の IP に続き、後日コンソール版を発売する予定であることを示唆しました。さらに、ソーシャルメディア上ではコンソール版に関するさらなるコメントやティーザが投稿されています。

 

訳者注
 以下の投稿内容は記事に一致するので、翻訳は割愛いたします。

 

 

 このインディタイトルは発売と同時に批評家から絶賛されており、近いうちに PS5 にも登場することを期待しています。そして、それは確かにあり得ることのように思えます。

 

 あなたは、『Mewgenics』の話題に注目していますか? それとも、猫ちゃんたちに抱っこされているのでしょうか?
 ぜひ以下のコメント欄で教えてください。

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ついでに、「管理人からひとこと」を読んでみる


 

管理人からひとこと

気になる方は、すぐにでも PC 版を購入されるのも1つの選択です。
Steam のトップページに掲載されています。
タイトルを強いて訳せば『ニャン指向』ですかね。


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